AI活用の第一歩に最適
必須 AI スキル
パッケージ
ゴール
生成AIの基礎理解と
日常業務での活用
成果物
プロンプト集
パッケージ内容
- 入門生成AI 入門コース
- 入門プロンプト実践コース
- Gemini特化Workspaceマスターコース
合計 12.5時間
研修費用
¥110,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥27,500〜
Problem
採用難が続き、少ない人数で
多くの業務をこなさざるを得ない状況
「あの人しかできない」仕事が増え、
組織の脆弱性が高まっている
「ITに詳しい人がいない」まま、
生産性向上の機会を逃し続けている
Solution
成果物が手に入るから、翌日から生産性が変わります。
研修中にサービスの紹介ページをゼロから制作
ウェブサイト公開パッケージ
日々の業務を自動化・効率化する専用ツールを構築
本格アプリ開発パッケージ
業務別に最適化されたAI活用のプロンプトテンプレート
必須 AI スキルパッケージ
デジタル化推進人材が、実際の業務でどのようにAIを活用するのか。
生成AIを現場で活用したイメージをご紹介します。
生成AIツールを活用すれば、プログラミング経験がなくてもWebサイトやLPが作れます。
プログラミング未経験でもウェブサイトを作れた!
※ 画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。
メール作成、議事録、タスク整理...面倒な作業はAIに任せましょう。
事務業務を大幅に効率化
※ 画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。
スプレッドシートのデータ分析、グラフ作成、レポートまとめを一瞬で完了。
データ分析をAIに任せて時間短縮
※ 画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。
AIを活用した業務改革、
まずは無料相談から
About
実践的なカリキュラムと経験豊富な講師陣による、
Google Geminiを活用したビジネス即戦力AI人材育成プログラム
受講生20万名以上、導入企業1,000社以上の実績。大手企業から中小企業まで、多様な業種・規模の法人研修を手がけてきた経験とノウハウで、貴社のAI活用を確実に推進します。
活用者ごとにレベルに沿ったプログラム。初学者から実務活用者まで最大の効果を生む、実践重視のカリキュラムを提供します。
「学んだけど現場で使えない」を徹底排除。研修中に実際の業務で使えるプロンプトやテンプレートを作成し、その日から生産性向上を実感。すぐに成果が出るから、学びが定着します。
Google Cloud および Google Workspace Service のパートナー認定企業として、最新のGemini機能と活用ノウハウを提供。実務経験豊富な講師陣が、現場で使える知識を伝えます。
法人がAIを導入する際に直面するセキュリティリスクにも万全の対策を。情報漏洩リスク、著作権問題、ハルシネーション対策など、企業として押さえるべきリスク管理を徹底指導します。
Plan & Price
「学んで終わり」ではないAI研修。
研修終了時には、自社専用の成果物が完成しています。
AI活用の第一歩に最適
ゴール
生成AIの基礎理解と
日常業務での活用
成果物
プロンプト集
パッケージ内容
合計 12.5時間
研修費用
¥110,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥27,500〜
Google Workspace を徹底活用
ゴール
GWSでLP・社内ポータル・業務アプリを自作
成果物
LP/簡易社内ポータル
業務アプリ
パッケージ内容
合計 12時間
研修費用
¥130,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥32,500〜
AIでWebサイトを自作・公開
ゴール
AIをフル活用し、自力でウェブサイトを公開
成果物
公開LP/ポータルサイト
パッケージ内容
合計 22時間
※生成AIの基礎習得を前提
研修費用
¥250,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥62,500〜
アプリ開発まで一気通貫
ゴール
AIをフル活用し、アプリを自ら開発・実装
成果物
業務改善企画案 業務改善アプリ
パッケージ内容
合計 28時間
研修費用
¥300,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥75,000〜
※上記「負担目安」は助成金(経費助成75%)を受給した場合の参考値です。
助成金の受給には「雇用保険の加入」や「事前の計画届の提出」など複数の要件があり、受給を保証するものではありません。
具体的な受給可否やお手続きについては、管轄の労働局または社会保険労務士へご確認ください。提携の社労士をご紹介することも可能です。
パッケージの詳細・お見積りは
無料相談で
Course
必要なコースだけを選んで受講したい方はこちら。
3つのプログラム分類から、コース詳細をご覧ください。
Gemini × 生成AIの基礎から実践まで、全研修の土台となるコース
入門
GeminiとGemini for Workspaceの活用入門。全Gemini研修の入口となる基礎コース。初心者でも安心して学べます。
ゴール
AIを活用した日常業務の効率化
成果物
プロンプト集
業務効率化テンプレート
講座概要
合計 4.5時間
研修費用
¥30,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥7,500〜
入門
プロンプトのコツを理解し、自身の業務に合わせたプロンプトを作成。成果物をチームで共有します。
ゴール
プロンプト活用のチーム展開
成果物
プロンプト集(共有知)
講座概要
合計 4時間
研修費用
¥50,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥12,500〜
入門
業務をデジタル化するための実践方法を理解し、生成AIをTo-Beフローへ落とし込むまでを行う研修です。
ゴール
自ら課題を解決する自律型人材へ変革
成果物
業務改善書(AS-IS/To-Be/業務フロー)
講座概要
合計 7時間
研修費用
¥100,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥25,000〜
※上記「負担目安」は助成金(経費助成75%)を受給した場合の参考値です。
助成金の受給には「雇用保険の加入」や「事前の計画届の提出」など複数の要件があり、受給を保証するものではありません。
具体的な受給可否やお手続きについては、管轄の労働局または社会保険労務士へご確認ください。提携の社労士をご紹介することも可能です。
Google Geminiの機能を最大限に活用するための専門プログラム
Gemini特化
Docs・Sheets・Slidesの業務をGeminiで効率化。チーム協働プロセスを習得します。
ゴール
Workspace×AIでの業務効率化
成果物
企業版AIの安全性
Docs・Sheets・Slides×Gemini実践
講座概要
4時間×1日間
研修費用
¥30,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥7,500〜
Gemini特化
自力で実用的なWebサイトを短時間で公開できるスキルを習得。
ゴール
LP・社内ポータルの自力公開
成果物
社内ポータルサイト
自分の課題に沿った業務サイト
講座概要
4時間×1日間
研修費用
¥50,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥12,500〜
Gemini特化
Gemini×GASで業務アプリを開発。属人化しない引き継ぎ可能なアプリを構築。
ゴール
Gemini×GASでの業務アプリ自作
成果物
業務アプリ(会議予約等)
自分で開発する業務アプリ案
講座概要
4時間×1日間
研修費用
¥50,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥12,500〜
※上記「負担目安」は助成金(経費助成75%)を受給した場合の参考値です。
助成金の受給には「雇用保険の加入」や「事前の計画届の提出」など複数の要件があり、受給を保証するものではありません。
具体的な受給可否やお手続きについては、管轄の労働局または社会保険労務士へご確認ください。提携の社労士をご紹介することも可能です。
入門・Gemini特化型プログラムと組み合わせて、より実践的なスキルを習得
応用
Google AI Studio × Cloud Run(GCP)で業務アプリを作成。※GCPへの登録が必要です。
ゴール
AI Studioでの業務アプリ開発
成果物
業務アプリ(Cloud Run公開)
講座概要
7時間×1日間
研修費用
¥100,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥25,000〜
応用
Antigravity + GitHub Pagesを使用して、モダンなLPを開発。2日間の実践的なワークショップ。
ゴール
AIでのWebサイト作成
成果物
完成LP(GitHub Pages公開)
講座概要
7時間×2日間
研修費用
¥150,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥37,500〜
応用
NotebookLMの「Deep Research」や「ソースグラウンディング」機能で業務を自動化。
ゴール
調査・資料作成の自動化
成果物
調査レポートテンプレート
講座概要
3時間
研修費用
¥50,000
ご参考:実質負担目安
(助成金75%適用時)
¥12,500〜
本研修は現在企画中です。ご興味のある方はぜひお問い合わせください。
※上記「負担目安」は助成金(経費助成75%)を受給した場合の参考値です。
助成金の受給には「雇用保険の加入」や「事前の計画届の提出」など複数の要件があり、受給を保証するものではありません。
具体的な受給可否やお手続きについては、管轄の労働局または社会保険労務士へご確認ください。提携の社労士をご紹介することも可能です。
Subsidy
AI研修の導入には、国や自治体の助成金・補助金を活用できる場合があります。
令和8年度(2026年度)終了予定の期間限定制度です。計画届の提出は訓練開始の1か月前まで。早めのご相談をおすすめします。
事業展開等リスキリング支援コース
(令和4年〜8年度限定)
最大75%助成
厚生労働省が提供する助成金制度。
事業主が雇用保険被保険者に対して、DX化や新規事業等に必要な知識・技能を習得させる職業訓練を実施した場合、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部が助成されます。
中小企業・受講人数5名・研修費用1人13万円・訓練時間12時間の場合
※ 経費助成:130,000円×5名×75%=487,500円/賃金助成:1,000円×12時間×5名=60,000円
※ 助成金は雇用保険被保険者が対象です。代表取締役・役員・公務員等は対象外となります。
※ 中小企業の定義は業種により異なります(例:小売業は資本金5,000万円以下または従業員50人以下)。
※ 上記は一例です。実際の助成額は訓練内容・時間数・経費助成限度額等により異なります。
助成金の活用方法も
無料でご相談いただけます
助成金制度は2026年度で終了予定です。早めのご相談をおすすめします。
Appointment
無料のご相談で、貴社に最適なプランをご提案します。お気軽にどうぞ。
よくあるご質問
はい、もちろんです。入門コースはITの知識がない方でも安心して学べるよう設計されています。専門用語を使わず、実際に手を動かしながら学ぶ形式なので、どなたでも着実にスキルを身につけられます。
はい、すべてのコースはオンラインでの実施をメインとしております。全国どこからでも受講可能で、移動時間やコストを削減しながら、インタラクティブなワークショップ形式で高い学習効果を実現します。対面での実施をご希望の場合は、別途ご相談ください。
はい、厚生労働省の「人材開発支援助成金」の活用が検討可能です。本研修は同助成金の支給対象となり得るカリキュラム構成となっております。中小企業様が一定の要件を満たして実施した場合、訓練経費の最大75%や、訓練期間中の賃金助成を受けられるケースがあります。ただし、受給には「雇用保険の加入」や「事前の計画届の提出」など、複数の要件を満たす必要があります。弊社では申請に必要な「訓練内容を証明する資料」の提供を行っております。具体的な受給可否やお手続きについては、管轄の労働局または社会保険労務士へご確認いただくか、提携の社労士をご紹介することも可能です。
はい、大企業向けの研修も承っております。1,000名以上の大規模研修や、貴社専用のカリキュラム設計・コンサルティングなど、企業規模やニーズに合わせた柔軟なプログラムをご用意しています。詳細はお問い合わせください。
Case
企業の課題解決に直結する取り組みの結果、多くの企業の支持を獲得しています。
製造・メーカーから公共まで様々な業界へ支援しています。
Contact
カスタマイズ研修を
ご検討の方はこちら
伝統の「カイゼン」をDXで変革。アセスメントとプロジェクト型研修で"学び"を"実践"に変える
ご担当者様
石原 和嘉 様
ITデジタル本部
白井 瑛 様
デジタル活用推進部 プロセス・人材変革室
戸田 直樹 様
デジタル活用推進部 プロセス・人材変革室
全社的なDXスキル向上を目指していたが、eラーニング等で個人のスキルは向上しても、DXを実践につなげることが難しかった。デジタルスキル・知識を定着させ、組織・チームで変革を推進するための仕組み作りが課題でした。
チーム制のeラーニングとアセスメントを導入し、基礎力向上を図りました。さらに、現場課題をテーマとするPBL研修(プロジェクト型研修)を組み合わせることで、学習から実践への道筋を構築。製造業の現場に合わせたPBL研修を共同制作しました。
アセスメントでは参加者の8割以上がスコア向上し、成長を実感。PBL研修からは具体的な業務改善事例が複数創出され、全社的な変革機運の高まりを実現しました。
生成AIのハンズオン研修×PBLで、技術トレンドの変化に強い組織へ
ご担当者様
本宮 様
無線NW事業部担当部長
吉野 様
総務部人事育成担当課長
未来を見据えた人材育成の一環として、LLMやRAGに注目。テクノロジー企業として、生成AI領域で組織を牽引できる人材や、新技術に対して貪欲に学習・実践できる人材の育成を目指していました。
Azure OpenAI研修とPBL(課題解決型研修)を組み合わせた研修プログラムを導入。8チーム約40名が参加し、5か月間のPBLを実施。
LLMやRAGのスキルが身につき、「自ら調べ、試し、実装する」自己解決力を習得。技術トレンドに適応できる強い組織へ変革しました。
組織全体の生成AI活用が加速!パナソニック社員450名のカスタマイズ生成AI活用研修
ご担当者様
荒川 様
空質空調社 設備ソリューションズ事業部
横江 様
空質空調社 設備ソリューションズ事業部
社内のAIアシスタント「PX-AI」の活用が進まない状況でした。AIを業務に活用して何が変わるのか、どう良くなるのかのイメージが湧かないことが大きな壁でした。
約450名を対象に、オンライン・オフライン込みの全10回の生成AI活用研修を実施。ワークを多く取り入れ、活用のイメージが湧く「手触り感」のある研修を実現。
全10回すべてで理解度100%、活用度は最低でも93.5%という高い評価。日常業務の中に生成AIが自然と入り込むきっかけに。
社内問い合わせ自動化システムを自身で開発!LLMとRAGを体系的に学び実務に活かす
ご担当者様
秋山 様
福井情報システム課
グループ全体で取り組んでいるDXの一環としてLLMやRAGの社内活用を推進しており、先端技術を使いこなせるエンジニア育成が必要でした。体系立てて理解するのが難しいという課題がありました。
Azure OpenAIを使ったLLMとRAGの技術を体系的に学べる研修を実施。座学だけでなく、実際にコードを書いてLLMやRAGを動かす演習も多く実施。
受講者たちはAzure環境でRAGを扱えるレベルに到達。問い合わせ自動化の取り組みが大きく進展し、「いい研修だから幅広く声をかけたほうがいい」と高評価。
社員の創造力で加速する生成AI活用。大日本印刷のアイデアソン好事例
ご担当者様
立野 和浩 様
価値創造推進本部 業務革新推進室
社内で使用できる生成AI環境があるものの、毎日使っている人は全体の2割程度。活用が十分に進んでいるとは言いがたい状況で、利用率向上が課題でした。
全社的な生成AIアイデアソンを実施。事前の説明会から審査通過者へのメンタリング、発表会の運営までの総合的な伴走支援を実施。
150件以上のアイデアが集まり、発表会には約650名以上が参加。2件のプロジェクトが実際に実装に向けて進行中。
生成AIの本質を理解し実践できるDX人材を育成!「手を動かす」研修で高い満足度を実現
ご担当者様
山根 様
AI戦略推進部 ビジネスアナリティクスグループ マネージャー
生成AIを日常的に活用できるビジネス人材と、RAGを自分たちで組めるスキルを持ったエンジニアの育成が必要でした。
ビジネス人材向けのChatGPT研修と、エンジニア人材向けのAzure OpenAI Service活用研修の2種類を実施。手を動かすワークを多く取り入れた。
参加者の満足度は非常に高く、生成AIへの理解と活用イメージを醸成。ビジネス人材とエンジニアのコラボレーション加速へ。
中期計画達成にむけて全社向け DX 人材育成を実施
ご担当者様
金子 様
経営企画部 デジタルイノベーション推進グループ
中期計画として2025年までに3,500名のDX人材を育成する方針。全社員のリテラシーレベルをもう一段階上げていく必要がありました。
全社へ向けたリテラシー研修とDXを推進する人材の育成を実施。eラーニングとDX体験ワークショップを組み合わせた研修を展開。
研修が非常にわかりやすいという評価。AI予測シミュレーション体験から実務への活用提案が生まれるなど、早速活動にも繋がり始めている。
データ基盤構築とBI活用で研究員のデータ分析力を底上げする第一三共の人材育成
ご担当者様
柳沼 様
製剤技術研究所 DX推進リーダー
佐藤 様
製剤技術研究所
2030 DXビジョン実現に向け、データを一元管理するデータ基盤の構築と、プログラミングができない研究員がBIツールを使って効率的にデータ分析を行えるようにすることが課題でした。
SQL入門+データベース設計コースおよびBIデータ分析ハンズオンコース(Tableau)を組み合わせた研修プログラムを導入。データベースの構築からBIツールによる可視化・分析まで、一気通貫でデータ活用の流れを学習。
満足度100%を実現。Tableauをその場で操作して多角的な分析が可能になり、意思決定の迅速化と会議の効率化に大きく貢献しました。
更なるデータ活用のためデータ基盤を設計・構築できる人材を育成
ご担当者様
山口 剛 様
データサイエンティスト
村下 純也 様
データサイエンティスト
坂巻 洸太 様
データサイエンティスト
データサイエンティストが本業の分析でなく前処理に多くの時間が割かれ、データ分析業務が進まない課題がありました。更なるデータ活用の効率化のため、データ基盤を設計・構築できる人材の育成が必要でした。
データエンジニアリング研修を実施。DEの基本知識・概念の整理から、クラウドの具体的な操作まで習得し、自らの頭で活用シーンとアーキテクチャを考える研修を実施。
DE業務を考える視点が得られただけでなく、実際に業務で使用できるようなアーキテクチャを設計。身近な例から業務に近いところまで様々な提案が生まれた。
デザイン思考×DX企画立案×生成AIでDXを活用するビジネスアーキテクト人財育成へ
ご担当者様
小笠原 様
DX推進本部 デジタルソリューション企画統括部 デジタル企画推進チーム
植田 様
DX推進本部 デジタルソリューション企画統括部 デジタル企画推進チーム
DX人財育成において「活用する」ステージに何を求めるか試行錯誤。デジタルに苦手意識のある方にもDXに興味を持ってもらい、AIなどの業務活用を「自分ごと化」してもらうことが課題でした。
デザイン思考×DX企画立案×生成AIの研修を実施。AIシミュレータを使ったハンズオン形式やワークショップ形式で、DXアイデア出しから企画立案まで一気通貫で学習。
定員の約1.5倍の応募があり、活用度が高評価。体系的にAIにできること・できないことを把握し、業務活用へのイメージを持てるようになった。
研修を研修で終わらせないための「アセスメント&カスタマイズ研修」
ご担当者様
舘岡 様
経営企画本部 DX・マーケティング戦略部 マネジャー
渡邉 様
経営企画本部 DX・マーケティング戦略部 課長補佐
田口 様
経営企画本部 DX・マーケティング戦略部
DX リテラシーの現状把握と底上げを目的とした育成が必要でした。グループ各社含め2,000名規模の社員に対するDXリテラシー向上が課題でした。
アセスメントの提供、自社DX事例を取り入れたカスタマイズeラーニング、実課題×実データを使ったワークショップを実施。
社内ポータルサイトで一番の再生数を達成。「データ起点で考えてみよう」という変化が生まれ、データ活用の相談が増加。